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定年後の再雇用には気を付けろ 継続して働くことに潜む盲点とは?

僕ば、1月4日は仕事始めでしたが、 すぐ土日で連休。 そのあと月曜から金曜まで5日間働いて、 今度は3連休です。 1月はなかなか出勤するペースがつかめないですね。 昨日の金曜日は、帰り際に 「年初の5連勤はしんどかった。」 という声が3人ほどから聞こえました。 会社員を長くやっている連中でも、 年末年始休暇明けは、そんなものなのでしょうか。

定年後 再雇用で働く僕 デメリットに気付いてあと203日で退職

今日の東京の最低気温は、 マイナス1.6℃だったそうです。 そう言えば、朝の寒さは少し答えました。 でも、僕の住む横浜は、 寒いと言って天気がいいので、 むしろ清々しく、身が引き締まる感じで、 これくらいの寒さはむしろちょうどいいのかもしれません。 自宅からは、今朝も富士山がくっきりと見えました。

定年後 孤独な自分にならないためにいつから準備が必要ですか?

老後にはこれだけお金がいる、という情報を聞いて、お金の不安ばかりを抱いている人も多い。僕なんかもろそうですが。でも、実際に定年を迎えた人は「人とのつながりが持てない」「居場所がない」といった孤独に対する不安を語る人が少なくありません。では、孤独にならないためにどんな準備をすれば良いのでしょうか?

定年後の再雇用 起業を考えているなら時間の活用術がポイント

僕は、昨年9月での定年退職後、再雇用制度を使って、引き続き同じ会社、しかも同じ部署で働いています。 再雇用の条件は、それほど悪くはなかったので、再雇用で働いていること自体、大きな不満はないのですが、全くないわけではありません。それは、副業に避ける時間が、十分ではないことです。今日は、その事について考えたい、いや、自分の頭を整理したいと思います。皆さんも、定年後の限られた時間をいかに有意義に使うかということを一緒に考えてみましょう。

定年後 独立して個人事業主になる!でもやってはいけないこと

定年後に独立して個人事業主になる、つまり起業することの基本的な考え方は? 1、初期投資を極力抑える2、自分一人または家族だけからのスタート3、長く働き続けると僕は考えています。そして目標は、定年再雇用で働く場合の手取りを超えることです。僕個人としては、年収400万円以上を目標にスタートしたいと考えています。 つまりだから、上記の3つと逆のことをしてはいけない、 ということです。

定年後 独立して個人事業主になる 実は一番リスクが少ないかも!?

長年、会社員として雇われる立場として働いてきた人にとって、独立や企業という選択肢は非常にハードルが高い、と感じます。ところが経営コンサルタントの大杉潤氏によると、実は長い目で見ると一番リスクが少ない、しかも生きがいとなると「定年後不安」で書かれています。約8割の方が選択する定年後の再雇用制度では、65才までと期限が切られています。では、65歳からどうするのでしょうか?今日は、定年後、独立して個人事業主になることを考えたいと思います。