夫源病 他人ごとではない もしかして自分が気づいていないだけ!?

今日は夫源病について考えたいと思います。夫源病?聞いたことるけどどんな病気?正式な病名ではないようですが、妻が夫から受けるストレスにより、妻が心身に頭痛やめまい、動悸、吐き気、倦怠感など更年期障害と似たような症状があらわれることです。つまり夫が原因の源ということからついた症状です。

減煙から入る? 効果はないからスパッとやめた方がいいかも

禁煙に失敗する人に多いのが、 ・軽い煙草に変える人 ・まずは減煙と本数を減らす人 大体失敗しますね。 つまりニコチンの依存症になっているのだから、 ニコチンが不十分だと、本数や吸い方で調整してしまうので、 本当に止めるんだったら、スパッと吸うのを止めるのが一番です。

定年後だから ご近所とのおつきあい 急にやっても難しい

住んでいるアパートの庭の草が伸び放題なので刈ることにしました。 鎌がないので、向かいの農家の老夫婦に借りに行きました。 妻によるとお二人とも80歳を過ぎておられるそうですが、毎日、元気にお仕事をされています。ちょうど僕や妻の両親くらいの世代のご夫婦です。ご近所付き合いをさせていただいています。

東京オリンピック 1964年から2020年へ 2度楽しめる人生とは?

前回の東京オリンピックが開催されたのは、1964年(昭和39年)のこと。今から54年前のことです。 当時僕は、小学1年生の7才でした。家には、白黒テレビがあって、記憶がはっきりしないけど、僕が小学校にあがる前年にはあった記憶があります。今日は、僕の前回の東京オリンピックの思い出と次のオリンピックに感じることを記します。

人手不足から考える働き方 やはり定年は自分で決める時代に!?

土曜日は、TBSの久米宏の「ラジオなんですけど」が楽しみなんですよね。さて、昨日の番組で、久米さんは、昨年日本の人口は37万人減った、つまり毎日1000人ずつ減っている計算になると言っていました。もちろん久米さん自身が調べた訳ではなく、政府の発表だと思いますが、これは凄いことですよね。毎日、生まれる人より、亡くなる人が1000人上回っているわけですから。

定年後 再雇用制度より個人事業主になるほうがベターって本当?

現在、会社員と働いている人は、60歳で定年を迎えるパターンが一番多いです。ただ、今後社会の風潮からすれば、定年制の延長、そもそも定年制の廃止に動く流れです。簡単にいうと、定年は自分で決めるという世の中になると思います。多分、5年、10年後には定年に関する取扱いは、現在よりもよりフレキシブルになっている僕は考えています。

定年後 中小企業を買収して経営者、社長になる?可能です!

内館牧子著「終わった人」の主人公、田代壮介は、63歳で出向先の企業を常務で退職、何もしなくても悠々自適に生活できるのにそんな何もできないことに悶々とする。そして通いだしたスポーツジムで知り合った若き経営者鈴木と出会う。そして紆余曲折があり、鈴木の会社の顧問になり、往年の輝きを取り戻す。

定年後 同じ会社に通う寂しい人生の末路って、余計なお世話!?

僕は、書籍やネットで、定年後の生き方について書かれている記事を 出来るだけ読むようにしています。人の意見を聴いたり、見たりしながらこれから生きていく上での知識にしたいと考えています。 今日は、ダイヤモンド・オンラインに掲載されていた江口克彦氏のコラムについて考えたいと思います。