小林幸子 好きな言葉 思い込みを捨て、思いつきを拾う

小林幸子さんは、1953年(昭和28年)12月生まれ、現在65歳。 僕は雑誌で読んで初めて知ったのですが、この人、ただの演歌歌手、いや演歌歌手一筋ではないのです。 非常の好奇心の強い方で、柔軟な人なのです。 実は小林さん、演歌には縁のなさそうな若い世代に大人気なのだそうです。 それでも本業の歌ではなく、ゲームの世界での話です。

おからヨーグルト おすすめ 定年後の体調管理

僕の朝食は、大体トースト2枚、バナナ1本、それにトマトジュース、ヨーグルトです。 最近、それに多少工夫をして、体調が非常に改善されました。 科学的にどのような効果があったかよくわかりませんが、 体調が改善されたことは確かです。 そこで、今日は僕は行った工夫をお知らせします。

退職後 アルバイト 健康保険加入 2日間でやったこと

退職すると健康保険を以前の健康保険組合の被保険者を継続するか、国民健康保険に加入するか、はたまた配偶者か子供の扶養になるかの3種類があります。 僕の予定は、任意継続被保険者制度を利用しようと思っていました。 そして2年目から国民健康保険に加入しようと考えていました。 任意継続は、最大2年間可能です。

送別会 不要論者の僕が、出てみたら

さて、先日、大阪府庁内で、業務中に送別会の準備をしたということで、処罰を検討しているという記事をみました 今月からアルバイトで働きだした先は、某日用品の量販店です。 そこの研修時に社員規定の説明がありましたが、歓送迎会の禁止が明記されていました。 僕は基本的には、歓送迎会はなしでよい思っています。

退職直前 有給休暇の取り方を考えてみた

さて、年次有給休暇とはどういうものでしょうか? 労働問題弁護士ナビのHPでチェックすすると次のようなものです。 年次有給休暇(ねんじゆうきゅうきゅうか)とは、労働基準法第39条で認められた権利であり、これを行使することで賃金が支払われる休暇を取得することができます。 法律上は、雇入れの日から6ヶ月時点で10日間付与され、その後は1年ごとに付与されます。 だそうです。

退職直前 あと3日間でやっておくこといろいろ

今日を含めて退職まで残された日数は3日間です。 今日は、営業拠点への挨拶に行きます。 拠点は、日本橋、新宿、玉川、横浜とあります。 挨拶周りの手土産に僕が選んだのが、銀座 空也のもなか。 ここのもなかは、予約しないと手に入りません。 以前、催事の手土産として量も50箱(10個入り)と多かったので2ヵ月前に予約したことがあります。 オーソドックスな味わいのもなかでこれをもらって嫌う人はいません。

定年後 孤独を楽しむ力 読書 クラシック音楽

老後の三大不安は、「お金」「健康」「孤独」と良く言われます。 その中の孤独ですが、これは考えようによっては、むしろ楽しめることでもあります。 作家の五木寛之氏は「孤独のすすめ 人生後半の生き方」という本まで書かれています。 今日は、むしろ孤独の楽しみ方について考えてみます。

老後 「なんのために生きるのか」の答えを見つけた!?

近年人生100年と言われることが多くなりました。 でもこれは単に語呂が良いだけで、実際には、人生75年というのが僕の実感です。 人生100年と言われても、では70歳から75歳から何か出来るか?というとなかなか難しいと思います。 中には、75歳から個人で運転手の仕事を始めた人もいます。 しかし、僕の中では、70歳が働き続けるひとつの目安です。 では、どうして働き続けるのか?となると、

定年退職後の生き方 わくわくどきどきする選択をしたい

安倍首相が音頭を取って、一億総活躍時代、70歳まで働ける社会への変革を掲げています。 それはいいのですが、国から働け、働け、と言われるのはいい気持ではありません。 当然、それの裏の部分を考えるからです。 誰でも60年も生きてくれば、表に出てくることに対して、裏があり、それをカバーするための表があるというとはわかっています。 それをわかってあえて僕はその生き方に乗ります。

同窓会 50年目に知った友の死の謎

僕の小学校時代の同級生は2クラスで70名いました。 僕は昭和32年(1957年)生まれて、団塊の世代から10年近くなので、当時としては出生数の少ない年代でした。 だからなのか、みんな仲が良く、4年に一度のオリンピックイヤーには、同窓会を開催しています。さて、前回の同窓会で中学生以来、40数年ぶりに再開して、お互い連絡先を交換した友人Y君から、今度上京するから会おう、という連絡が入りました。