生活一覧

定年後 共働きのすすめ 老後は共に働き、楽しみ、生きる

ライフプラン相談で、泣くのは大げさとしても 相談に来られる方に多い相談、というか愚痴は次のようなものです。 ・役職定年は知っていたが、実際に給与がいくら下がるか計算してぞっとした。 ・ねんきん定期便に記載されていた年金受給額が、想像以上に少なかった。 ・65歳まで働けるから安心と思っていたが、嘱託という立場で時給計算で、息子のアルバイト代よりも少なくて茫然とした、など、こんなはずじゃなかった、という声です。

定年後 アルバイトは確定申告しないと損 税務署に相談を

確定申告というと面倒なイメージがあるし、頑張ったのに還付金が数千円程度で労多くして実りが少ないイメージがあります。でも、定年後は、支出を極力抑えるのも大切なので、定年後、転職やアルバイトをした場合、確定申告により、大抵の場合、払った税金が戻ってきます。数万円、多ければ10万円単位で戻て来る場合もあるので、確定申告をやらはいと損ですね。

夫源病 他人ごとではない もしかして自分が気づいていないだけ!?

今日は夫源病について考えたいと思います。夫源病?聞いたことるけどどんな病気?正式な病名ではないようですが、妻が夫から受けるストレスにより、妻が心身に頭痛やめまい、動悸、吐き気、倦怠感など更年期障害と似たような症状があらわれることです。つまり夫が原因の源ということからついた症状です。

減煙から入る? 効果はないからスパッとやめた方がいいかも

禁煙に失敗する人に多いのが、 ・軽い煙草に変える人 ・まずは減煙と本数を減らす人 大体失敗しますね。 つまりニコチンの依存症になっているのだから、 ニコチンが不十分だと、本数や吸い方で調整してしまうので、 本当に止めるんだったら、スパッと吸うのを止めるのが一番です。

定年後 同じ仕事をしても疲れることがわかった 奴隷からの脱出

今世の中は、働き方改革が叫ばれていますが、 内容は、いろいろ問題はあります。 また基本的に考えて、誰のための改革かとも思います。 さて、僕の若いころは、 残業、休日出勤が当たり前で、 上司から飲み会を誘われたら着いていくのが当たり前でした。 自分の時間なんてなかったですね。 そんなことが、50代半ば、つまり5~6年前まで続いたのですから、 良く死なずに生きてこれたと思います。 ところが、特に定年後、残業も休日出勤もしなくなってみると、 いままで仕事というなの奴隷のような世界から抜け出たことを実感します。

定年後 健康という病、ケガをして通院して思ったこと

定年後の心配事としては、 まずお金、そして健康、最後に生きがいかな、 と思います。 僕の場合は、なんと言ってもお金で、 現段階では、健康も何とか、 生きがいに関しては、やりたいことがありすぎて それをどう処理するかで大変なくらいなので、 つまるところお金が解決してくれることかな、 と思っています。 私のことはさておき、 いや、やっぱり健康が一番だよ、 という人もいるでしょう。 私もあるケガを通して 今日は、健康について考えてみたいと思います。

スマホの初期設定 Wi-Fiの暗証番号調べに苦労しました

壊れたスマホの交換用が届いていてから3日目にようやく 交換用のつまり新しいスマホが使えるようになりました。 月曜日にauショップに行き、 交換を薦められ、 自分でWEBから申し込み、 翌日火曜日の午前中には職場に届きました。 簡単に出来るものと高をくくっていたら、 意外と苦労。 今後そんな人もいるかと僕が苦労した点と それへの対応を記します。

パソコンが寿命 新品に交換へ 10年ものPCは、よき友だった!

僕が、使っているノートパソコンは、パナソニックのレッツノートです。 2012年12月の秋葉原で中古で25,000円で購入したものでした。 アフィリエイトで儲けたらそのうち新しいのに買い換えようと思っていたら、 気づいたらもう6年間も使っていました。 確か2007年もモデルで、オリジナルは、ウィンドウズ・VISTAだったのを、 ショップのほうで、ウィンドウズ7にしたものだったようです。 約5年半、毎日使っていたのですごく愛着があります。 でもこのPCともお別れがやってきました。

スマホが故障 auショップに行くと短時間で解決 へえ!!!

映画スターウォーズの中で、ルーク・スカイウォーカーは、 何か困ったことがあったり、なにか解決しなければならない、 問題がおきると、ロボットのR2D2にやらせるというシーンがあります。 現代人の多くは、R2D2のような大きなロボットを持ち歩くわけには行かないので、 簡単携帯できる、スマホが、R2D2の役割をしていますね。 そんな僕のスマホが故障しました。 数日困っていたのですが、 忙しい合間にauショップに行くと、 意外と簡単に解決しました。

インターネット契約の時代がやって来た その重みを理解しよう

電子契約とは、電子文書に当事者双方が、インターネット上で署名会い合うことで 契約を締結する方法のことです。 民法上の多くの契約は、双方の合意だけで成立する諾成契約ですので、合意の証拠を電子データで保管しておけば契約の効力が証明されます。 例えば、「賃貸借契約」も、一部の契約形態を除いて書面を必要としない諾成契約であるため、電子契約への切り替えが可能です。 この電子契約によって賃貸借契約を結ぶことが普及すれば、手元のスマホで受信したメールから契約締結サイトにアクセスして、内容を確認して名前を入力するだけで 契約が行えるようになります。