生活一覧

定年後 同じ仕事をしても疲れることがわかった 奴隷からの脱出

今世の中は、働き方改革が叫ばれていますが、 内容は、いろいろ問題はあります。 また基本的に考えて、誰のための改革かとも思います。 さて、僕の若いころは、 残業、休日出勤が当たり前で、 上司から飲み会を誘われたら着いていくのが当たり前でした。 自分の時間なんてなかったですね。 そんなことが、50代半ば、つまり5~6年前まで続いたのですから、 良く死なずに生きてこれたと思います。 ところが、特に定年後、残業も休日出勤もしなくなってみると、 いままで仕事というなの奴隷のような世界から抜け出たことを実感します。

定年後 健康という病、ケガをして通院して思ったこと

定年後の心配事としては、 まずお金、そして健康、最後に生きがいかな、 と思います。 僕の場合は、なんと言ってもお金で、 現段階では、健康も何とか、 生きがいに関しては、やりたいことがありすぎて それをどう処理するかで大変なくらいなので、 つまるところお金が解決してくれることかな、 と思っています。 私のことはさておき、 いや、やっぱり健康が一番だよ、 という人もいるでしょう。 私もあるケガを通して 今日は、健康について考えてみたいと思います。

スマホの初期設定 Wi-Fiの暗証番号調べに苦労しました

壊れたスマホの交換用が届いていてから3日目にようやく 交換用のつまり新しいスマホが使えるようになりました。 月曜日にauショップに行き、 交換を薦められ、 自分でWEBから申し込み、 翌日火曜日の午前中には職場に届きました。 簡単に出来るものと高をくくっていたら、 意外と苦労。 今後そんな人もいるかと僕が苦労した点と それへの対応を記します。

パソコンが寿命 新品に交換へ 10年ものPCは、よき友だった!

僕が、使っているノートパソコンは、パナソニックのレッツノートです。 2012年12月の秋葉原で中古で25,000円で購入したものでした。 アフィリエイトで儲けたらそのうち新しいのに買い換えようと思っていたら、 気づいたらもう6年間も使っていました。 確か2007年もモデルで、オリジナルは、ウィンドウズ・VISTAだったのを、 ショップのほうで、ウィンドウズ7にしたものだったようです。 約5年半、毎日使っていたのですごく愛着があります。 でもこのPCともお別れがやってきました。

スマホが故障 auショップに行くと短時間で解決 へえ!!!

映画スターウォーズの中で、ルーク・スカイウォーカーは、 何か困ったことがあったり、なにか解決しなければならない、 問題がおきると、ロボットのR2D2にやらせるというシーンがあります。 現代人の多くは、R2D2のような大きなロボットを持ち歩くわけには行かないので、 簡単携帯できる、スマホが、R2D2の役割をしていますね。 そんな僕のスマホが故障しました。 数日困っていたのですが、 忙しい合間にauショップに行くと、 意外と簡単に解決しました。

インターネット契約の時代がやって来た その重みを理解しよう

電子契約とは、電子文書に当事者双方が、インターネット上で署名会い合うことで 契約を締結する方法のことです。 民法上の多くの契約は、双方の合意だけで成立する諾成契約ですので、合意の証拠を電子データで保管しておけば契約の効力が証明されます。 例えば、「賃貸借契約」も、一部の契約形態を除いて書面を必要としない諾成契約であるため、電子契約への切り替えが可能です。 この電子契約によって賃貸借契約を結ぶことが普及すれば、手元のスマホで受信したメールから契約締結サイトにアクセスして、内容を確認して名前を入力するだけで 契約が行えるようになります。

定年後 夫と妻の関係で、ベストな状態とはどんなこと!?

よく男女の間で友情は 成立するか? という命題を論じ合ったり、主張し合ったり することがありました。 若い頃は、真剣に友人たちと意見を戦わせたものです。 でも結論は出ません。 人それぞれの考えがあり、 元々、結論のない命題だと思います。 さて、だからこそ個人の意見を述べたいと思います。

定年後 人生が二度あれば、いや一度でも長すぎる!?

当時の平均寿命は70歳前後。 歌では父が64歳、母が65歳の設定ですから、 もう老後と言ってよい年齢だったと思います。 平均寿命が70歳前後の時代に、 あと数年でとなった時、人はどう思うのですか? 当時60代半ばの人だったら、 明治後期から大正生まれ、 第二次大戦時から敗戦後は、30代から40代の働き盛りで、 それこそ復興に向けて身を粉にして働かれたことでしょう。 だから、「人生が二度あれば」というメッセージは 非常に重かったと思います。

モンスターハンター 60才にしてはまる おじさんの闘いが始まる

僕がモンスターハンターというゲームの存在を知ったのは2~3年前。 僕が尊敬するとある方が、 モンハンフリークでその素晴らしさ、 凄さ時々聞いていました。 しかし、ゲームとは全く無縁な人生を 送ってきた僕にとっては、 まあ面白いゲームなんだろうけど、 僕にとっては関係ないや・・・、という感じ。 とくやってみようということろまではいかなかったね。 ところが昨年の夏ごろかな、 モンハンの新しいソフトが発売されるに当たって、 自分のブロで取り上げてみて、 面白そうだな。。。と感じ出した。 そして決定的なのは、 昨年入社した会社の後輩女子社員が、 モンハンフリークで、 彼女は大学の後輩でもあり、 仕事を一緒にすることもあり、 彼女からモンハンの面白さを聞くようになってから、 ではやってみようと決めた。

あがり症 克服 性格だから仕方がない、とあきらめる前に

人前で話すことになると、汗ダラダラ、手ブルブル、目キョロキョロ。 どうにか頑張ってその場をしのいでみるものの、頭真っ白。 何を話したかも覚えていないし、その場にいた人の顔も名前も思い出せない。 つまり、絵にかいたようなあがり症なんですね。 さて、今日はあがり症を克服、というとおおげさですが、 軽くなる方法を考えたいと思います。