副業一覧

副業 兼業 やるなら好きなことを

若いころ、僕の知り合いの女性が、昼間はOL、夜はスナックで働いていました。なんでも、お金を貯めて海外留学すると言っていました。その後行ったかどうかはわかりません。さて、結局彼女は、体力的に厳しくて2、3ヵ月で辞めてしまいました。僕の意見としては、副業でも兼業でも、どちらも雇われる働き方がしんどいということです。

定年 人生最大のチャンス 50代で読んでおきたい本

定年と言う制度を持っている企業が主流です。 僕が勤める社員数200名足らずの中小企業でも60歳と言う定年があります。 60歳の誕生日を迎えた月末が定年です。 僕の会社では、定年を迎える半年前までに定年後のことを会社に申し出なければなりません。 僕は、再雇用制度を利用する旨を申し出ました。 定年の3ヵ月前に総務部長から呼ばれ、条件を提示されました。 大体想定していた条件でした。

定年後の起業 始めるなら現役時代からの副業がおすすめ

僕は、今年の8月からフリーランスとして自立して働くことにしています。 約37年4ヵ月のサラリーマン人生とお別れの時です。 だた、もしかしたら8月までに見込みの月収に届いていなければ、 アルバイトはするかもしれません。 でも、なぜ僕は定年後の起業を考えたかというと、 現役時代にからお小遣い程度の副業をやっていからです。

定年後 60歳を過ぎたら 減速して前向きの呪縛を捨てる

後ろも振り返らず、前向きに生きる、 のが果たしていいのかどうかわかりません。 後退することが、いけないことのように言われます。 でも攻めるよりも守る方が難しい、 始めるよりも終わらせる方が難しい、 とは良く言われます。 定年後は、前向きに生きるとしても 減速することを考えた方が良いと思います。

定年後 楽しく稼ぐプチ仕事大紹介 警備員以外にもあります!

国会でも副業を解禁する流れが進んでいます。50代以降、そして定年退職後の収入も少しでもアップさせるための策として副業は有効だ。現在、スマートフォンのアプリが数多くリリースさせ、メルカリやラクマなどのフリマサイトが一般層に広まっていることから、以前よりも遥かに副業に手を出しやすい環境が整いつつあります。さて、そこでどんな副業があるか見てみましょう。

定年後の時間 有効活用には体を使って手軽にできる副業

60才になったからといっていきなり体力が落ちるものではありません。 多くの方は、50代の頃と変わらない体力があると思います。 また、現役時代は、デスクワークが多かった人でも、 体を使って汗をかくとそう快感感じたという方もいらっしぃます。 体力にはまだ自信がある、または体を使った仕事をした言う方には 自分の体一つでできる副業がおすすめです。

定年後の再雇用 起業を考えているなら時間の活用術がポイント

僕は、昨年9月での定年退職後、再雇用制度を使って、引き続き同じ会社、しかも同じ部署で働いています。 再雇用の条件は、それほど悪くはなかったので、再雇用で働いていること自体、大きな不満はないのですが、全くないわけではありません。それは、副業に避ける時間が、十分ではないことです。今日は、その事について考えたい、いや、自分の頭を整理したいと思います。皆さんも、定年後の限られた時間をいかに有意義に使うかということを一緒に考えてみましょう。

定年後 稼ぎ方はひとそれぞれ 自分の道を行くのが良いと思います

定年後も働こうとする男性の選択肢としては、 大きく4つあります。 1、定年再雇用 2、転籍・出向 3、転職 4、起業 一般的には、順番にハードルが高いと思われがちです。僕は、実際にそうだと思います。実際、僕は1年契約の定年再雇用で、今後2年目も契約予定です。 ところが、最近の定年後を扱った本や雑誌には、実は定年再雇用が一番リスクが高く、一番大変だと思われる定年起業が、一番リスクが少ない、と主張、発信しているものが多いです。 今日は、定年再雇用と定年起業について考えたいと思います。

定年後 体を使って副業 おっさんレンタルを考えてみると

昨日は、定年後のアルバイトを考えみましたが、少し現実味がないものでした。 でも、現代は、ネットでの発信が容易なのか、思い付きで始めたようなサービス業もあっておもしろいですね。その一つにおっさんレンタルというものがあります。 創業者の西本貴信さん始められて6年目を迎えていますが、なかなかしぶとく、しかもしっかりした需要に支えられているそうです。今日は、このおっさんレンタルについて考えたいと思います。

定年前後 シニアが直面する年齢の壁 どう乗り切るか?

誰にも平等にやってくるのが年齢です。 つまり時間ですね。 こればかりは、早めることも遅らせることもできません。 社会人になって働いていれば、 いつかは必ず終わるときがやってきます。 その中で定年というのは、制度として内容の違いはありますが、 ほとんど企業で採用している制度です。 さて企業のより違いはあるにしても、 年齢の壁がいくつかあります。 定年後もずっと働き続けようとすれば、 それをどうやって乗り切っていくか? 今日はそれに対して考えたいと思います。