個人事業主一覧

定年後 起業 始められない人の理由

起業というと、なんか大げさに思う人が多いようです。 店舗や事務所を抱えたり、それに大金が必要だったり、登記が面倒だったり、金融機関との信用問題とか、大げさに考えている人は多いと思います。 それにもまして失敗したらどうしようとか、考えすぎる人は多いように思います。 起業とは、新しくビジネスを始めることで、別に月1万円でも売り上げが上がればビジネスです。

定年退職後の生き方 わくわくどきどきする選択をしたい

安倍首相が音頭を取って、一億総活躍時代、70歳まで働ける社会への変革を掲げています。 それはいいのですが、国から働け、働け、と言われるのはいい気持ではありません。 当然、それの裏の部分を考えるからです。 誰でも60年も生きてくれば、表に出てくることに対して、裏があり、それをカバーするための表があるというとはわかっています。 それをわかってあえて僕はその生き方に乗ります。

定年後 稼ぎ方はひとそれぞれ 自分の道を行くのが良いと思います

定年後も働こうとする男性の選択肢としては、 大きく4つあります。 1、定年再雇用 2、転籍・出向 3、転職 4、起業 一般的には、順番にハードルが高いと思われがちです。僕は、実際にそうだと思います。実際、僕は1年契約の定年再雇用で、今後2年目も契約予定です。 ところが、最近の定年後を扱った本や雑誌には、実は定年再雇用が一番リスクが高く、一番大変だと思われる定年起業が、一番リスクが少ない、と主張、発信しているものが多いです。 今日は、定年再雇用と定年起業について考えたいと思います。

60歳でアルバイト探し 意外と難しいかも 生活するなら掛け持ち?

一ヵ月前に会社をやめようか、どうか真剣に悩んだことがありました。理由は、現在、週5日、8時間勤務、つまりフルタイムで働いていますが、思うところがあり、週3日、または4日に次に契約から、変えられないか?という気持ちで相談したのでした。 ところが、会社からは、週4日でも給料は今の半分になる、と脅され、暗に週5日働けという圧力があり、結局、僕も独立するには、まだ時期尚早の感があったので、結局一晩中悩んで、9月からの次の契約も更新することにしました。