シニアライフ

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定年後は社員で働く でも再雇用は嫌

こんにちは、 こめまるです。 シニアガイドというウェブサイトがあります。 株式会社インプレスという会社が運営していて、シニア向けに お金、定年、終活、健康、家族、住まい、趣味などという情報を提供しています。 僕も時々チ...
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定年後 指示されないと動けない人

定年後指示されないと動けない人がいるようです。60年も生きてきた人生のベテランがなぜ定年後に悩むのか? それは自分で判断、決定をして行かなかればならないからです。つまり、小学校から高校、そして大学となれば、自分が選択しているとも大体の流れが決まっています。
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なぜそんなに早くリタイアしたいのか?

リタイア(retire)とは、現役を引退すること、競技などを途中棄権するこという意味です。サラリーマン生活を送っている方は、できれば早くリタイアしたいが、60代のうちは働かざるを得ないと思っている、という人が多いようです。特に以前に比べ、年金額も減ってきた僕のような世代から。。。
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定年後 人間関係は淡きこと水の如し、かな

SNSでとやかく無責任なことを発信する人がいます。実際に発信している人は、普段一緒に仕事や付き合いがある人かもしれません。むしろ、日常生活では、全くそんなことをする人のように見えない人かもしれません。それは、リアルな人間関係とネットで繋がっている関係との違いです。
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定年後 旅は続くよいつまでも

「旅を続けている気分」と答えました。その気持ちは、19才で大学に入学するため上京してから現在に至るまで変わらない気持ちです。しかも会社を定年になり、子供たちも成人した現在は、余計新たな旅立ちだな、そしてこの旅はいつまで続くのか、と感じる今日この頃です。
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おじさんの夢は 少年の時に見た夢

現在、各種メディアが伝えるところでは、同じ企業に再雇用という形で勤める方が一番多いようです。一昨年あたりで8割の人が、一旦勤めていた会社を定年退職して、契約社員や嘱託社員として同じ会社で働いています。僕も定年後はその道を選びました。
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人も時計も動かないと動けなくなる

僕は、柄にもなくロレックスの腕時計を持っています。ジュエリーショップのマネージャーをしていた時に購入。しかも定価で購入しました。実はロレックスの仕入れ値は高く、営業員が勝手に値引きして売っていたので、赴任したばかりの僕が頭にきて定価で売りなはれと指示して自分でも定価で買ったのです。
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70才定年で心配する現役世代へ

傾向としては次に2つです。 1、高齢者が長く働くことで自分たちの仕事やポストが奪われたり回ってこないのではないか。 2、自分たちの世代は、確実に70歳まで働かなければならない。
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定年後 どうせいつかはあの世

僕は、お金に関して執着心が薄いのか、収入が良くなれはそれに合わせて使ってしまう人でした。しかも3人の子供たちは、全員私立大学に通っていました。まだ三番目が在学中ですが。だから、定年時は、貯金どころか借金が600万円ほどありました。退職金でなんとか息をつくことが出来ました。
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人生100年時代のうそにダマされない!

人生100年時代と言われだしたのが、ここ1~2年くらいだと思います。最初は、なにっ!人生100年だと!と驚きましたが、最近は何かといえば、人生100年と言っているので恐ろしいことに慣れ来てしまいました。ただ、僕が子供の頃はまだ人生50年とか60年と言われていて
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定年後 期待もしない悲観もしない

僕は、期待しないことを自分への戒めとしています。とはいっても日々、期待してしまうことは多いです。期待しないということは、何もしないでそうなったらいいな、という甘い考え方を戒めるという意味です。実際に自分で仕掛けて、その結果を期待して待つというのとは多少違います。
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定年後 なるようになるさ

2年ほど前、60歳になったばかりの頃、定年後のお金のこととか働き方、そしてもっと大枠としての生き方に関する本を何冊か買い込んで読んだことがあります。それらは大きく分けて2種類ありました。ひとつは定年後の第2の人生は、謳歌すべきで楽しいことがたくさんある的な論調のもの。もうひとつは、
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僕は高齢者 そう呼ばれたっていいじゃないか

65歳の高齢者では、約半数が「日常生活の中で感情が抑えきれずに切れてしまう」ことがよくあり、約3割の人が「年齢と共に感情のコントロールが難しくなる」と答えています。今日は、困った高齢者、面倒な高齢者にならないためにはどうしたらいいか
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訃報 善き人は早く逝く

先日の1月22日、元勤めていた会社の総務の女性からLINEが来ました。その女性とは、親しかったのでまた食事の誘いかなと開いて読んでみると、その内容に驚きと大きな衝撃を受けました。元社員だった女性Lさんの故人になったことを伝えていたのです。
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定年後こそ正解のない荒野をゆく

こんにちは。 こめまるです。 1967年、今から50年以上前に作家五木寛之が発表した小説が、「青年は荒野をめざす」。 20歳のトランペット吹き、北淳一郎が、大学進学をあきらめて、トランペット一つを持って、横浜からナホトカ号に乗り、...
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