アルバイト一覧

60の手習い アルバイトからわかったこと

高校生や大学生の時には、いろんなアルバイトをしました。その時、仕事を憶えるのに苦労した記憶があまりありません。すぐ辞めたのは英語の教材を売る仕事くらいかな。しかし、60歳を過ぎて始めたアルバイトは、なかなか憶えられません。多分毎日入れないので連続性がないからではないか?と思います。それを解決するには、

定年後 アルバイト 労働は権利か義務か 若者たちと働いて思う

僕は、サラリーマン時代、働き方改革のずっと前、ブラック企業という言葉もない時代を過ごし、それこそ月時間外労働100時間前後をこなして生きてきたが、だからそんな働き方は、もう絶対したくないし、これからの時代を生きる人たちにそんな生き方はしてほしくないと思う。振り返って見てもそれが良かったとは全く思えない。

60歳 アルバイト奮闘記 老いた犬には芸が仕込めない

ここんとこ金曜日と土曜日がアルバイト掛け持ちになるケースが多いです。昨日も15時から20時まで量販店、20時半から24時までカフェレストラン。実は、カフェレストランの方が、23時まででしたが、忙しくて24時まで延長しました。昨晩は、さすがにもう無理かなと思いましたが、他店からヘルプに来ていたマネージャーが、結構慣れてきたじゃないですか、と言ってくれました。

60歳 アルバイト奮闘記 それでも僕はやめない

やはり年齢のせいですね。仕事を憶えるのに時間がかかります。多分、高校生や大学生が1週間ほどで覚えることを1ヵ月、いやそれ以上掛かっているみたいです。特にカフェレストランは、お客様が途切れることがないので、気が抜けません。アルバイト時間は、せいぜい2時間から3時間ですが、62歳の僕には、なかなかハードです。

60歳 アルバイト 使えないおじさんにだけはなりたくない

60歳からのアルバイト人生も悪くありません。年金受給までのつなぎと考えたアルバイトも様々な出会いが待ったいました。最初に始めたアルバイト先で偶然出会った高校生。その高校生にスカウトされ始めたウェイターの仕事。若い世代との出会いがあるのが素敵です。仕事の覚えは悪くなったが、40歳以上離れた若者から仕事教わるのはもっと素敵です。

定年後の生き方 アルバイト生活も悪くない

37年間勤めた会社を辞めて3ヵ月が過ぎました。少しずつペースが出来てきたように感じます。収入は、アルバイト2つと自営で、前の会社に勤務していた時の月収で6掛けくらいです。いろいろ返済しなければいけないお金もあるので、あと半年くらいは我慢の時期です。ただ、生活自体はサラリーマン生活と一変しました。

60才 若者と一緒に働けないおじさん

妻は、ある量販店に勤めています。 パートですが、1日8時間、週5日社員と同じ時間働いています。 そのためか店長とも気軽に話が出来るようです。 そのお店の親会社は、アルバイト、パートでは年齢に関係なく人を見て採用をしている会社です。 ある日、店長と妻が60才以上のアルバイトやパートの採用について話していたそうです。

60歳 アルバイト奮闘記 出会ったご夫婦たち

60歳のおじさんが、アルバイトを始めて2ヵ月目になりました。少しは慣れてきた感じです。量販店での家具売り場は、毎日いろんな人が来ます。やはり家具なので家族、夫婦に来られることが多いようです。そして中には、研修中というバッジを付けたおじさんに興味を感じて、話しかけてくれる人もいます。