日記

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定年後 年齢を意識しないのおすすめ

高齢になると年齢のせいにして、積極的に行動しなくなります。せっかく、時間が出来て、それなりのお金もあり体も動くなら、ダメでもともと挑戦してみた方が楽しいに決まっています。もうどうせいつかは最後が来るのですから、年齢を理由に何事にも挑戦しないというのはつまらないですね。
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2020年 僕の目標

こんにちは。 こめまるです。 2020年、ずばり僕の目標は、年収500万円です。 定年前の年収は650万円くらいでした。 再雇用になって約400万円。 そして昨年は7月に退職してアルバイトメインで活動しているので、...
日記

退職後 最初の大晦日 そして新年のご挨拶

あけましておめでとうございます! こめまるです。 2020年のお正月は、37年間勤めた会社を退職して最初の正月を迎えています。 昨年の大晦日から、いや12月30日から、僕は活動的に動いています。 まるで、止まったらそ...
日記

定年後 ラジオがおすすめ

ラジオにハマったのは、2006年から3年半、大阪に単身赴任していた時です。マネージャー職として早朝から深夜まで仕事漬けの毎日でした。だから寮に戻ってもいろいろ事務仕事をしていました。そんな中での楽しみは、MBSラジオでした。朝は子守康範朝からテンコモリ!に始まり夜の阪神タイガースの試合まで毎日聴いていました。
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クリスマス・イブ 意外と混雑しなかったアルバイト

こんにちは。 こめまるです。 昨日のクリスマス・イブは、アルバイトのシフトに入っていて、愚痴ともいえる記事を書いてしまいました。 ↓ 僕は、どんだけ混むのかと思ったら、僕のバイト先のファミレスは、通常の平日並み、いやそれ...
シニアライフ

年賀状 出す、出さない論争について

こんにちは。 こめまるです。 年賀状は、ここ10年以上、ネットで注文するようになりました。 すでに11月初旬に妻の分と合わせて前年とほぼ同じ枚数を注文して、自宅に届いてから1ヵ月ほど経ちます。 今年は、ネット印刷での早割で依...
日記

ミッドタウン クリスマス 2019 妻と二人で

こんにちは。 こめまるです。 妻と六本木を歩くなんて結婚してから初めてかもしれない。 結婚27年目。 夫婦仲は、悪くないが、かといってラブラブというわけではない。 12月8日に僕の甥が結婚式を六本木で挙げるというので、...
日記

結婚式のスタイル 人前式に出席して

こんにちは。 こめまるです。 昨日、12月8日日曜日、甥の結婚式に妻と出席しました。 場所は、六本木にあるパラッツォ ドゥカーレ麻布というところ。 地下鉄六本木駅から、乃木坂方面に歩いて5分ほどのところにある場所。 以...
日記

定年後 小さな親切 大きなお世話にならないために

こんにちは。 こめまるです。 先日、故郷富山に1日だけ帰省しました。 バスタ新宿から夜行バスで早朝の富山駅北口に着き、その日は妹宅に一泊させてもらう、翌日は京都に行き旧友と会ったり観光したりしてその晩、新幹線で新横浜まで帰りました...
シニアライフ

老後資産は目減りさせない 自分で稼ぐのが一番

こんにちは。 こめまるです。 今日、アルバイトが休みでしたが、取引先の都市銀行の最寄りの支店から電話がありました。 なんか取引先の銀行というと、僕がたくさん預金なり、投資信託に預けていそうですが、そんなことはありません。むしろ...
日記

坂本龍馬 30年目の再開

こんにちは。 こめまるです。 11月15日は、坂本龍馬の誕生日であり、命日でした。 僕は、11月24日に京都の訪れ、坂本龍馬寓居跡に行ってきました。 そう言えば、30年前のまだ独身の頃、東京からオートバイを飛ばして、高台寺霊...
日記

故郷は遠きにありて思うもの 老父のひと言に思う

こんにちは。 ともやんです。 11月23日は、故郷富山で、老父と妹家族と過ごしました。 22日深夜、冷たい雨が降るバスタ新宿を発車して、約6時間後に富山に付くとびっくりするくらいの快晴でした。 思わず逆じゃないか、という感じ...
日記

帰郷 バスタ新宿から富山 母の墓参りと父との再会

にんにちは。 こめまるです。 23日0時25分、富山、金沢行きの高速バスの中に僕はいました。 一列4席のバスは、ほぼ満席。僕は9列目で後ろの方でしたから13から14列あるでしょうか。 乗客は、ほぼ若い世代。 僕のような60...
年金

60代 仕事 稼いで使って

こんにちは。 こめまるです。 お金を嫌いな人はいないと思います。 好き過ぎて亡者になっても困りますが、あって困るものではありません。 60才の過ぎて定年を迎え、その後どのように生活するかとなると、まずお金の問題は発生しま...
日記

高齢者ドライバーと中国の故事 飛んで火に入る夏の虫

こんにちは。 こめまるです。 僕などは、飛んで火に入り夏の虫ということわざを聞くと、 つい次のようなシーンを思い浮かべてしまいます。 時代劇などで主人公が、敵方に単身乗り込んだときに敵方の親分が、ニヤッと不敵な笑いを浮かべな...
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