日記一覧

お酒の買取 飲まなくなったお酒、どうしますか?

人によっては、お酒を飲まないのにお中元、お歳暮に 頂くので家に余ってしまって困っている方がいらっしゃるでしょう。。 折角頂いたものなので、飲まないから他のものにしてほしい、 なんてなかなか言えないです。 人によっては、海外出張、旅行で免税店で珍しいし安いので ついつい何本もお酒を買ってしまう方がいます。 そのまま家で埃を被っているなんてケースもあります。 よくリビングにお酒を飾っている方がいますね。 僕は酒好きなので飲ませてくれるのかな?と思うとそうではないですね。 単なるディスプレイになっています。

ゴールデンウィークの過ごし方 断捨離よりも人生の棚卸し

今日は5月6日(日)、今年のゴールデンウィークも最終日です。 どうお過ごしでしたでしょうか? さて、僕はタイトルに書きましたが、 掃除と人生の棚卸しで過ごしました。 人生の棚卸しってなに?ということですが、 棚卸しと言うと大げさですが、自分が今まで生きてきた中で、 集めてきた本やビデオテープ、CDなどの内容チェックでした。 一時、所有するCDのリストを作ろうかな、と思い始めたのですが 現在、休止状態です。その間もどんどん増えているので、 取り合えず、ブログを作り、日々更新しています>>>クラシック名盤 感動サロン クラシック音楽ファンに方に読んでもらうと嬉しいですね。

苺のミリフィーユ 銀座マキシムの味が復活しかもご自宅で味わえる

「マキシム・ド・パリ」は、パリの老舗レストラン「マキシム」を再現した店として、1966年に銀座ソニービルに開店しました。 本格フランス料理の先駆け的存在として各界の著名人をはじめ多くの人々に愛され、2015年の閉店まで約50年もの間、銀座のシンボルとして君臨し続けました。 なかでも、看板商品だった「苺のミルフィーユ」は、営業最終日にファンが殺到し、昼には全ての商品が完売となるほど愛されていたスイーツです。

続けることに意味がある 継続は力なりか?コツコツ勝つコツ

ボブ・ディラン。 デビュー以来60年近く、音楽活動を続け、現在でも「ネバー・エンディング・ツアー」と称して年間100回前後の公演を続けているそうです。僕も2年前に、渋谷のオーチャードホールに公演を聴きに行きました。 同時期に来日していたマドンナが、公演の開始時間を大幅に遅らせるという観客を舐めた態度でバッシングを受けたのとは対照に、ディランの紳士にして真摯はステージマナーは感動物でした。 ホンダのスーパーカブは、発売以来なんと60年という超ロングセラーを続けています。 作家の五木寛之は、1966年のデビュー以来約50年の及ぶ執筆活動を続け、現在も思想家としても注目を集めています。

携帯電話の歴史 もし青春時代に今の通信ツールがあったなら

僕は、入社37年目、今年61才になる会社員です。 おかげさまで、勤めていた会社を昨年定年退職して、現在再雇用として引き続き働いています。 業務内容も定年退職前と全く同じで、やりやすいのですが、周囲は僕が定年退職したのを知ってか知らずか、仕事を振ってきたり、依頼してきたりするのでかえって仕事が増えたくらいです。この辺は自分を守ることも考えて上手く対応したいと思います。 さて、サラリーマン人生36年で一番変化したのは通信機器です。 入社した1982年には、ファックスもない時代でしたが、いま自分がいま使っている通信機器を改めて見てみると隔世の感があります。 今日は、この36年を振り返って仕事で使った通信機器について書きます。

定年ゴジラの感想 現代とのギャップで読み進むのがつらい

「定年ゴジラ」重松清著が、読み進まない、というよりも 現代とのギャップで、読み進むのがつらいかもしれない。 というのも、この小説は、1998年に世に出ているが、 主人公の山崎さんはこの年で60才で定年になったので、 1938年(昭和13年)ということで、年金もしっかりもらえる世代なのです。 だから定年後、再就職しなくてもなんとか生きて行けた時代のです。 つまり何もしたくなければ、家でTVでもみていいぇも良かった時代なのです。 一方、約20年後の現代は、定年後もしかり働かなくてはいけない世代なのです。 みなさん、どっちがいいですね」。

新入社員の研修 40年の時を超えて人と人との出会いはロマン

僕が勤める会社に新入社員が入ります。 10人ほど入るそうです。 200人くらいの中小企業ですから、10人というと大人数です。 6月1日に仮配属だそうで、それまで各部署をOJTで回ります。僕の部署にも新人が、OJTでやってきます。 今年の新人は、1995年(平成7年)生まれです。 僕の長女が同い年ですので、息子や娘世代の人達が入ってきます。 さて、どんな出会いがあるでしょうか。

思い出 面影橋からの神田川 生きる糧としての記憶を辿るそして作る

東京は桜が満開で、すでに散り始めているところもありますね。 僕は毎年桜の季節に一人で花見をしています。 と言っても、花を見ながら飲食をするわけではなく、僕が東京に来てから関わりのあった場所を桜の見ながら巡るということです。次女が高校3年から始めたので、今年で4回目になります。 人生が終わるまでか、動けなくなるまで続けていと考えています。 あと何回出来るでしょうか?

何かを始めるのに遅すぎことはないは本当か?本当です!

ツイッターのリツイートで、 90才の女性が、いま一番後悔していることが、 60才ではもう遅いと思い、バイオリンを始めなかったことだそうです。 という内容の記事が回ってきました。 つまりもし60才で始めていれば、30年間練習が出来たわけです。 せっかく60才の時に始めようと思ったのに自分の可能性を自分で摘み取ってしまったことに後悔しているそうです。