日記一覧

定年後 忘年会帰りお茶漬けが食べたくなる 誘われるうちが華!

渋谷の忘年会の帰り。 東急本店から、渋谷駅に向かって歩ていると 目の前に永谷園の電飾看板の広告が見えました。 ちょいとほろ酔い機嫌で、 あんな看板を見ると、お茶漬けが食べたくなりました。 でも、絶好のロケーションに看板があるのは、 まさに宣伝効果が高いのでは思います。

定年後だから気を付けよう 年末の飲酒 忘年会もほどほどに

昨年の部署の忘年会で失態を演じてしまいました。 つい飲みすぎてつぶれてしまったのです。 なんとか自力で帰宅できましたが、 自分はもう若くないんだな、を痛感しました。 そのことがショックで、その後2か月ほど、 全くアルコール飲料を口にしなかったほどです。 忘年会で酔いつぶれた時は、当日まで8連勤と、 定年後にも関わらず、仕事が立て込んでいたのです。 しかも、明日はやっと休みという解放感もあったようで、 つい飲みすぎてしまいました。 でも、決定的なのは、以前よりも飲めなくなったということを 認識していなかったのが一番の失敗でした。

定年後 クリスマスが近づくと考える 幸せとはなんだろう?

12月も中旬になり、クリスマスから年末、そして新年の年明けと続くこの時期は、 なんかわくわくしたり、慌ただしかったりするのですが、 僕は、どういうわけか、いつもどこかに寂しい気持ちを宿してしまいます。 もしかして幼少の頃にみたテレビでの、世間はクリスマスなのに、 貧しく寂しい生活を送っている子どもたちの情景が思い浮かぶからかもしれません。 なぜ、そんな情景がクリスマスになると思い浮かぶかわかりません。 それから幼少の頃、父が買ってきたケーキで、 若かった両親と一つ年下の妹とおいしいね、と ケーキを分け合った記憶が蘇るからかもしれません。

70歳まで定年が延長になったら? あなたやあなたの周囲はどうなるか?

2013年に高年齢者雇用安定法により、希望者に対し 原則65歳まで働けるようにすることを企業に義務付けられました。 それから6年目になる2019年、政府はその年齢を70歳まで引き上げようとしているようです。時代の流れからその可能性は十分あると思います。 この情報が流れるとネットでは、特に女性からは かなり批判的な意見が出ているようです。 そこで70歳まで、あと9年の僕がこの問題を考えてみました。

定年後 起業はしたけれど 収入が足りない アルバイトをするか!?

現在、僕は来年8月からに独立に向けて準備をしています。 基本は、8月からに完全なフリーランスを目指すために その時点での月収が30万円とすることを目標にしています。 かなりハードルは高いですが、不可能ではありません。 でも、もし収入が足りないとか、完全にフリーになると 生活リズムが崩れるという心配もあるので、その時は、アルバイトを考えています。

定年後 初めての渋谷のハロウィン 1年前を思い出してみた!

僕は、昨日の10月31日と今日の11月1日は休みです。同僚からは、ハロウィンで弾けるの?なんて言われましたが、そんなことはありません。でも、昨年の日記を見ていたら、今年は参加しようと書いています。まあ、結局行きませんでしたが、でも本当は行きたかったのですよ。来年は楽しむぞ!さて、今日は昨年のハロウィンの思い出を振り返ってみます。

定年後 サラリーマンになって初めて退職願を書きます

僕は、1年間の期限付きの契約社員で、来年の9月末で契約が切れるので、このままそれまで働いていれば、契約更新しなければ、それでおしまいなのですが、なんかあと11ヵ月も待てないという思うようになりました。理由は、人生には期限がありますから、しかも60歳を過ぎると、40代や50代の前半と違い、半年が、1年にも2年にも感じます。既に定年退職しているのですから、早くした方が良いと思うからです。

定年後 シニアが破綻する意外な理由 自分だけ大丈夫と思わない

40年間働いてきて、退職金も出た。また65歳から年金も支給されるようになった。無駄使いしなければ、なんとかやっていける、と誰でも思います。でも、シニアライフは一歩間違えれば、破綻してしまう危険性をはらんでいます。今日は、えっ!?そんなことで、という破綻例をあげてみました。