日記一覧

債務整理 借金生活脱出法はまずは法律相談

債務整理とは、弁護士などの力を借りて、 借金の整理をすることです。 取り立てを止め、借金の金額を小さくしたり、なくしたり、 場合によっては金融業者からお金を取り返したりします。 それでも残った金額を、分割払いにしてもらったり、 法的に支払いから免れるようにしてもらい、 経済的に立ち直るようにすることです。

日比谷公園 梅雨明けや セミも鳴き始めた 観測史上初 

気象庁は6月29日に関東甲信地方の梅雨明けを宣言しました。 な、なんと観測史上始めただそうで、今年の夏の暑さが思いやられます。 日比谷公園に関しては、2、3日前のラジオの番組でも 日比谷公園から実況をしていて、セミの声が聴こえると伝えました。 そんな中、セミの鳴き声を今年初めて確認しました。 場所は、日比谷公園と東京ミッドタウン六本木。

眠いニッポン カーシェアリングの移動以外での意外な使い方

最近カーシェアリングというのが伸びているそうです。 しかも1日単位ではなく、時間単位、分単位でこま切れな 使い方も出て来ているそうです。 さて、サッカーの祭典、ロシアワールドカップの次の日本戦は、セネガルとの対戦ですが、キックオフが、6月24日(日)24:00から、つまり25日(月)0:00で、テレビの中継は、深夜放送になります。 月曜日の朝、睡眠不足の人が増えるんでしょうね。 多分、来週の月曜日は、仕事の生産性がかなり落ちると思います。

借金問題を解決したい 何が何でも返さないといけないか?

「借りたものは返さなければならない」のは当然です。 しかし、日本社会で言われると常にニュアンスとして 何が何でもというものが当然加わります。 そうすると客観的に返済することが出来なくなっても 返さなければならないと思い込んでしまい、 無理に返すために返済資金を借金でまかなうという悪循環を 生み出してしまいます。

加齢臭 予防 対策 現代の日本では無臭を求められる!?

僕は、60歳。 加齢臭が気になる年齢となりました。 周りの同じ年代の男性たちも、 加齢臭を気にし出す男性が多いようですね。 もちろん、加齢臭は年齢とともに発生する体臭のことですが、 老化を予防することと加齢臭を予防することは違います。 加齢臭対策を謳っているグッズもたくさん販売されており、 その需要の高さを物語っています。

一億総白痴化 誰がいつどういう意味で言ったのだろうか?

日本の政府なのかメディアなのか、 一億総〇〇という言い回しが、どうも好きなようです。 真面目な納税者として、はっきり申し上げたいのですが、 こんな十把一絡げ的な言い方は、言う側の傲慢さと驕りでしかなく、 政府がこのような言葉を使って国民をコントロールしようなんて、 非常に危険極まることであります。 だから政府が、一億総〇〇という言葉を使い出すと、国民の1人として 非常に胡散臭く聴こえるのは、僕だけではないと思います。 さて、僕くらいの年代の人は、一度は聞いたことがあると思いますが、 今日は、一億総白痴化という言葉について考えたいと思います。

お酒の買取 飲まなくなったお酒、どうしますか?

人によっては、お酒を飲まないのにお中元、お歳暮に 頂くので家に余ってしまって困っている方がいらっしゃるでしょう。。 折角頂いたものなので、飲まないから他のものにしてほしい、 なんてなかなか言えないです。 人によっては、海外出張、旅行で免税店で珍しいし安いので ついつい何本もお酒を買ってしまう方がいます。 そのまま家で埃を被っているなんてケースもあります。 よくリビングにお酒を飾っている方がいますね。 僕は酒好きなので飲ませてくれるのかな?と思うとそうではないですね。 単なるディスプレイになっています。

ゴールデンウィークの過ごし方 断捨離よりも人生の棚卸し

今日は5月6日(日)、今年のゴールデンウィークも最終日です。 どうお過ごしでしたでしょうか? さて、僕はタイトルに書きましたが、 掃除と人生の棚卸しで過ごしました。 人生の棚卸しってなに?ということですが、 棚卸しと言うと大げさですが、自分が今まで生きてきた中で、 集めてきた本やビデオテープ、CDなどの内容チェックでした。 一時、所有するCDのリストを作ろうかな、と思い始めたのですが 現在、休止状態です。その間もどんどん増えているので、 取り合えず、ブログを作り、日々更新しています>>>クラシック名盤 感動サロン クラシック音楽ファンに方に読んでもらうと嬉しいですね。

苺のミリフィーユ 銀座マキシムの味が復活しかもご自宅で味わえる

「マキシム・ド・パリ」は、パリの老舗レストラン「マキシム」を再現した店として、1966年に銀座ソニービルに開店しました。 本格フランス料理の先駆け的存在として各界の著名人をはじめ多くの人々に愛され、2015年の閉店まで約50年もの間、銀座のシンボルとして君臨し続けました。 なかでも、看板商品だった「苺のミルフィーユ」は、営業最終日にファンが殺到し、昼には全ての商品が完売となるほど愛されていたスイーツです。

続けることに意味がある 継続は力なりか?コツコツ勝つコツ

ボブ・ディラン。 デビュー以来60年近く、音楽活動を続け、現在でも「ネバー・エンディング・ツアー」と称して年間100回前後の公演を続けているそうです。僕も2年前に、渋谷のオーチャードホールに公演を聴きに行きました。 同時期に来日していたマドンナが、公演の開始時間を大幅に遅らせるという観客を舐めた態度でバッシングを受けたのとは対照に、ディランの紳士にして真摯はステージマナーは感動物でした。 ホンダのスーパーカブは、発売以来なんと60年という超ロングセラーを続けています。 作家の五木寛之は、1966年のデビュー以来約50年の及ぶ執筆活動を続け、現在も思想家としても注目を集めています。