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60才からの生き方 ペットに共に

高齢者になると少しずつ付き合いの広さが狭まってきます。むしろ孤独と自由を愛するようになると思います。僕はその方向に行くと思います。既に長男は、家を出ました。二人の娘たちもその内、家を出るでしょう。妻と二人になります。どちらかが先に逝くでしょう。 僕が7才年上なので僕の方が先に逝きたいです。

ボケ防止にはペットがいい 老後のお供に猫がおすすめ

世の中は猫ブーム。TVを観ていても猫をネタにした番組は以前より確実に増えたし、TVCMなどでも、本当に猫がワンポイントも含めて多くなった。それだけ猫に興味や関心がある人が増えたのか、それとも以前から猫好きは多くいたが、それに気付いたメディアが仕掛けたのか?我が家には19年前から、猫がいて家族同然で一緒に暮らしいている。

終活 愛猫が教えてくれた最期の時を見つめること

僕は、このブログを定年になっても前を向いて生きて行きたいという思いを綴るために始めました。でもそれは最期の時を忘れたり、わざと考えたりしないということではありません。残された人生をいかに充実させるかは、最期の時をイメージしておいた方が良いと思っています。だから終活なのです。

猫 癒し 一緒にいるだけで生きる力が湧く

我が家には、現在3匹の猫がいます。最初に来た猫は、1999年に我が家にやってきました。なんと20世紀生まれなんですが、まだ元気なんですよ。そして、4年後の2003年に1匹のオス猫がやってきました。彼は、僕らに猫の魅力をたっぷりと教えてくれました。猫といると癒される上に生きる勇気が湧いてきます。