日記

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敗戦記念日 生きた時代

おはようございます、ともやんです。還暦まで20日。今日8月15日は敗戦記念日です。終戦記念日とも言いますが、僕は敗戦記念日と言います。理由は、戦争に負けたことで、もう戦争を起こさないということを常に認識行くために敗戦と明記した方が良いと思う...
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金沢で出会った不思議な空間

こんにちは、ともやんです。還暦まで21日。一昨日訪れた金沢は、1日しかなかった滞在にも関わらず、不思議な空間との出会いでした。金沢自体が不思議な空間ではないのですが、そんな空間を生み出す土壌があるのでしょうか?金沢へは、富山からバスで入りま...
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北陸の旅 ガラスとの出会い

こんにちは、ともやんです。還暦まで22日。僅か、2日間の旅行でしたが、妻と娘二人との旅行は充実していました。単に楽しいだけではなく、いろいろ考えさせられる面もあり、いまさらながら旅は人を成長させるものだと思います。今回は、その中でもガラスと...
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方言が郷愁を誘う

方言聞くと郷愁を誘います。おはようございます、ともやんです。還暦まで23日。昨日から故郷富山に来ています。と言っても今日金沢に行ってそのままバスで東京に帰るという短い旅行ですが。さて、宿泊したホテルのフロントに方言の番付表が貼ってありました...
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遥か故郷を思わざる

おはようございます、ともやんです。還暦まで24日。今日から6日間、夏休み。今日明日は、実家の富山に行きます。家族を伴っていくのは、3年ぶり。家族は、私以外みんな横浜生まれ横浜育ちなので、富山への思いはない。僕は帰省だが、家族は旅行。だから実...
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ハグの日、最後に抱きしめられた日

ハグの日。今日、8月9日は、ハグの日だそうです。HUG。抱擁。抱きしめる。こんな日があったんですね。おはようございます、ともやんです。還暦まで26日。HUG(ハグ)の日ということを聴いて、僕は2つの思いが巡りました。一つは、最後に母に抱きし...
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誰も名前を呼んでくれない

おはようございます、還暦まであと26日。定年退職した人の話です。一番辛いと思ったのは、自分の名前を呼ばれることが無くなることだそうです。会社にいた時は、〇〇さん、○○課長、同僚からは、おい〇〇、取引先からもしっかり名前を呼ばれていました。し...
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台風と残業とサラリーマンと

こんばんは、ともやんです。還暦まで27日。もうすぐ60才。さて、台風5号の影響で、ムッとするような湿度の高さ。会社の総務からは、ちゃっちゃと帰りなはれていうお達し。でも明日、月いちの大事な会議で資料を作成さないとダメなんだよね。夜遅くには雨...
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歩きスマホ ハワイのホノルルで厳罰化 その英断に拍手!!

おはようございます、ともやんです。還暦まで、あと33日。僕は歩きスマホはしません。というか出来ませんと言った方がいいしょうか。最近の通勤時はもちろん、日常的に歩きスマホをしていると人々の姿はよく見かけます。電車の乗降時など、スマホ見ながらゆ...
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死の間際で思い出すこと

こんばんは、ともやんです。還暦まで、あと33日。今日から8月なんだね。慌ただしく一日が過ぎました。このブログへの投稿もようやく帰りの電車の中です。さて、いま読んでいる本に興味深いことが書いてありました。京大のある教授の研究によると、功なり名...
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花火は見上げたい

こんにちは、こめまるです。花火は見上げたいと、思います。スカイツリーも見上げたい。空も見上げたい。昨日、隅田川花火大会が開催されました。東京ソラマチの30階のレストランにお客様をご招待して、僕も何気に30階から観てみました。花火は見上げるも...
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倒れるときは前に

こんにちは、こめまるです。倒れるときは前に倒れたい。前向きに倒れたい、希望捨てないで倒れたい。そんなことを飼い猫コメ(オス14才)は、教えてくれました。コメはお腹に大きな腫瘍が出来て、しかも手遅れで余命幾ばくもありません。でもフラフラしなが...
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冒険の夏。

おはようございます、ともやんです。還暦まで53日。東京は連日の真夏日。梅雨明け宣言はないけど、もう明けたんじゃないの?暑くなると思い出すのは、高3の夏。一人で自転車で北海道の函館まで行った、青春の1ページ。いま考えると、よく行ったなと思う。...
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僕が14才の時

おはようございます、ともやんです。還暦まで57日。将棋の藤井聡太(2002年7月19日生まれ)、卓球の張本 智和(2003年6月27日生まれ)いま14才の活躍が話題になっています。正確に言うと藤井君は、もうすぐ15才の中学3年生。さて、自分...
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セミの勢力図

おはようございます、ともやんです。還暦まで58日。昨日、今年初めてセミの鳴き声を聴きました。場所は四ツ谷。迎賓館赤坂離宮に行ったついで、周辺を歩いて帰りの四ツ谷駅で聴きました。ニイニイゼミでしたね。その涼やかな鳴き声は、初夏の薫り。芭蕉の有...