60才 若者と一緒に働けないおじさん

アルバイト

こんにちは。
こめまるです。

今日は妻から聞いた話です。

妻は、ある量販店に勤めています。
パートですが、1日8時間、週5日社員と同じ時間働いています。

そのためか店長とも気軽に話が出来るようです。

そのお店の親会社は、アルバイト、パートでは年齢に関係なく人を見て採用をしている会社です。

ある日、店長と妻が60才以上のアルバイトやパートの採用について話していたそうです。

妻が、店長にどんなところをチェックポイントにしているか聴いたところ、意外な答えが返ってしたそうです。

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60才 アルバイトの採用で一番気にするポイント

お店を運営するには、いろんな仕事があります。

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販売をする、不足している商品を補充して陳列する、レジ業務、配送業務、
お客様からの相談や苦情を受けたりなどといろいろあるのです。

だから年齢は関係なく、その人の仕事に対する姿勢を重視するそうです。

そして一番遠慮してもらっているタイプが、サラリーマン時代に管理職や役員をやっていた人の中には、実務に疎かったり、年齢を下の人を見下すような人がたまにいるそうです。

そういう人には遠慮してもらっているそうです。

なるほどね。

そう言えば、僕が働きだしてレストランでも大学生のアルバイトが多いですが、マネージャーから若い人ばかりだけで大丈夫?と聞かれました。

僕は気にしないし、若者たちも特に意識している感じは受けません。

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