資産運用 思い立ったら吉日 攻めか守りか

生まれて初めての資産運用に臨む

こんばんは、ともやんです。

荒野をめざし夢を追いかける中高年にも、
10年後、15年後に闘い疲れて港に戻ってきたときいわゆる老後の資金は必要です。

そのために今ある資産を運用して少しは増やしておきたいですね。



いまある資産の色分け

いまある資産を色分けしてみると次の3つにわけることが出来ます。

それは、「流動性」「安全性」「収益性」の3つです。

流動性重視の運用

これは毎日の生活費などですね。

急な冠婚葬祭、突然の病気やけがに備える意味で、生活費の3ヵ月から6ヵ月分はすぐ引き出せるようにしておきたいです。

普通口座などで管理します。

安全性重視の運用

定年後など、ある程度の年齢になると損すると取り返すもの大変になります。
定期預金、個人向け国債、定期個人年金保険などがあります。

収益性重視の運用

長期の運用が可能なお金ですね。将来への備えです。また家族に残すものでもあります。
投資信託、外貨預金、外積、変動個人年金保険があります。

銀行に相談に行ってきます

僕が、入社以来35年以上お付き合いしているのが、りそな銀行です。

先日、仕事途中で立ち寄って説明してもらったのですが、
仕事中ということもありゆっくり説明が聴かれませんでした。

明日は休みなので再度りそな銀行に行って、説明聞いてきます。



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