定年後 入金日と額を増やし、引き落とし振り込みを減らす

シニアライフ

こんにちは。
こめまるです。

本日が銀行取引が最後の日ということで、
いつも月末に振り込まれるアルバイト代などが今日振り込まれていました。

12月1日から今日まで振り込まれた入金額が、会社員時代最後の手取り額に戻りました。

ただ1月6日に国民健康保険や市民税を払わなければならないので、実際はまだ現役時代には届いていないのですが。

個人事業主になってこんなに入金額の確認が嬉しくなるとはやはりフリーランスでないと味わえないですね。

この嬉しさを味わうために頑張ろう!

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会社員時代 月一回の入金日 数回の引き落とし日

さて、会社員時代は、特に副業とかしていなければ、給料日の入金が最大の振り込みになります。多くの会社員にとっては唯一の入金日かもしれません。

だから、その入金日が楽しみであり、入金日直後は少し贅沢したりします。
逆に、入金日直前は、節約したり、欲しいもの食べたいものも我慢したりします。

そんな生活を何十年も送ってきました。

そして入金日に比べ怖いのは引き落とし日です。
クレジットカード、公共料金、住宅ローンなど引き落とし日前はストレスを感じます。
40代から50代は、引き落とし日前になると口座の残高を確認していろいろ工面に走ったこともあります。

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定年後 入金日を増やし、引き落とし日を減らす

先日、長らく所有していたマンションが売却出来ました。
これでローンと管理費の引き落としがなくなります。

定年後は、生命保険も止めました。
だからこちらも引き落としはありません。

振り込みは家賃の振り込みは、現在のアパートに住んでいる限り続きますが、
息子の高校時代に借りた奨学金はあと2回で来年7月に終了します。

また、ある借金があり、来年2月で終わります。

クレジットカードの引き落としも3件から3件に減らしました。

まとめ

定年後は、身軽に気軽に気楽になることが一番です。

プレッシャーやストレスは極力軽くしたいです。

これから僕の目指す日々は、入金日と金額を増やし、引き落とし、振込の回数と額を減らしていくことです。



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