東京オリンピックにボランティアとして参加してみたくなりました

日記

こんばんは、ともやんです。

 

東京オリンピックまで1000日を切りました。

 

今日で、あと999日。

 

つまりあと2年と10カ月ほど。

 

まだまだと言えばそうですが、

大会運営側からするとすぐ来ちゃうという感じなんでしょうね。

 




自分にも何かできないか考えてみた

まず、2020年7月時点は、僕は62才。

いまの健康状態から考えて、十分ボランティアを出来る体力はあると思います。

 

僕の特技としては、仕事で世界数か国へ行って、それぞれの国で、
ネイティブな英語でない人達とそれぞれの国、地域なまりの英語で
ビジネス上のコミュニーケーションを取って来たこと。

 

実は、僕はこの実践を積んできたことが大事だと思っているのですが、

 

東京オリンピックに来る人たちは、それぞれの国の言葉と
訛りの強い英語を話す人が、圧倒的に多いと思っています。

 

以前、TOEIC900点以上でも、インド訛りの英語が全く理解できなかった女性を目の当たりに見ています。

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その点僕は、インド人、ロシア人、香港人、イスラエル人、ドイツ人、
ベルギー人などの話す英語を聞き取ることが出来ます。

 

むしろ、ネイティブなニューヨーカーの英語を聞き取る方が難しい。

まとめ

100年に一回あるかどうかの国家的なイベントに、
何もしないでTVを見ているだけではつまらないですよね。

 

ということで、僕はボランティアに申し込もうと思います。

 

今後の展開は、このブログでも報告して行きますね。

 

https://tokyo2020.jp/jp/get-involved/volunteer/
↑ ↑ ↑
東京オリンピックの公式サイト

 



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