ハゲ 結婚できないはうそ カツラ離れが進む現在 中身が大事だよ

おはようございます、
ともやんです。

還暦まで312日、定年まで338日

僕はハゲです。

20代の頃から薄くなって、今はりっぱなハゲです。

実は20代の頃、女性と付き合えないのではないか?

結婚できないのではないか?

と不安になったことがありますが、

女性とのお付き合いも出来ましたし、

もちろん結婚も出来て、三人の子どもにも恵まれました。




ハゲ 結婚できないかもしれないのは、本人の問題

僕は、父方と母方の両方の祖父が禿げ頭で、

子供の頃から、いずれ禿げるんじゃないか、と漠然と思っていました。

そして20代の頃から、その兆候があり、20代の後半には、

すっかりわかりようになっていました。

若い男性が、薄毛に悩むのは、

女性に対して自信が持てなくなるからで、

僕もそうでした。

でもはっきり言います。

女性はあまり気にしません。

女性は、そんなに外見に左右されるほど甘くありません。

もっと男性の人間性をしっかり見ています。

むしろ、外見を気にするチャラい女性は、寄ってきませんから、

逆にわかりやすいです。

職場やサークルなどで、親しくなった女性は、貴方の人間を見ていますから、

薄毛だからと弱気にならないで、少しの勇気を持って、お付き合いすることをおすすめします。



ハゲ カツラではなく編み込みタイプが増えた!?

関西のフリーアナウンサー、ヤマヒロこと山本浩之氏のような感じで、

側頭部と後頭部を残してハゲています。

ヤマヒロさんは、若い頃ヅラを着けていたそうですが、僕は一度もありません。

さて、今日のMBSラジオ“それいけ!メッセンジャー”で言っていましたが、

最近、ヅラ離れが進んでいるそうです。

理由は、高額、坊主頭が増えてきた、ヅラがバレた時が怖いなどの理由だそうです。

その代わり、編み込みタイムが増えているとか。

そういえば、最近の大手カツラメーカーは被るタイプよりも

編み込みタイプのCMが多いように思います。




ハゲ 結婚できないと心配するより中身にお金を掛けよう

実はこんな僕も一度カツラ店に行ったことがあります。

予約もしたこともあります。

店舗の店長さんと電話でやり取りしたこともあります。

店舗に行ったのは、プロピアという会社。

カツラではなく、ヘアコンタクトといって貼り付ける?タイプ。

プロピアは面白かったですね。

なんでかというと、対応した40代の男性コンサルタントが、

「ともやんさん、カツラにしない方がいいよ。髭なんかはやすとカッコいいと思いますよ。」

私は驚きましたよ。自社の商品を売るのが商売でしょ。

でも、僕はその時のコンサルタントに感謝しています。

もし、その時のコンサルタントやり手の販売員だったら、

私は言いくるめられ、高額の商品を買っていたかもしれません。

まとめ

頭に金を掛けるなら、外見ではなく中身に!

つまり高額なカツラや増毛にお金を掛けるくらいなら、

本など知識を増やすことにお金を使った方が、100倍いいよ!



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