森村誠一一覧

定年後 60才から74才における誉生と余生を考えてみると

先輩は、会社では3年先輩ですが、年齢は1才しか違わないで、現在、定年後再雇用で3年目に入ったところでした。もう40年近い付き合いですが、定年後の話はいままでしたことがなかったので、今回の飲み会は、いい機会でした。先輩も僕と同じで、体が続く限り働きたいと言っていました。しかも、再雇用期間が終わったら、個人事業主になって働くということでまるで打ち合わせたように、僕と同じでした。