スポーツジム一覧

定年後の過ごし方 英会話教室に通うこと

さてラジオで英会話教室のコマーシャルを聞いて違和感を感じました。 つまり定年後の学習として英語を学びましょうという呼び掛けです。 英会話教室は、仕事だからいいのですが、生徒として英会話教室に行こうという人たちは何が目的でしょうか? 英会話教室で仲間を見つけようという人もいるかもしれません。 中には時間ができて特にやることないから、英会話教室でも行こうか、という人もいるかもしれません。

定年後 働き続けることが健康法

いつまでも、健康でいたいとスポーツに勤しむのは悪くありません。先日、近所の慶応大学のラグビーグラウンドの脇の遊歩道を歩いていたら、50代前後の見えるおじさんたちが、楽しそうにラグビーの練習を愉しんでいました。皆さん、しっかりボールのパス回しなどされていたので経験者なのでしょう。もしかして慶応大学のOBかもしれません。

定年後 健康法は日常生活の中にある ちょっと無理をしてみること

おかげさまで、60歳になるまで大きな病気もすることなく、 入院生活を送ることもなく、過ごしてこられました。 特にスポーツをやるでもなく、日常生活で体を動かすこと、 仕事で飛び回ることこそが健康法だ、なんてうそぶいて30数年それないりに健康に働いてきました。 これがよかったのかどうかは別として、ここでいきなり スポーツジムなど行きだすとかえって体を壊すんじゃないか、 なんて勝手に思っています。 さて、そんな僕の健康法といっては憚られますが、 36年間のサラリーマン生活で風邪で休むこともなかった僕の健康法をご案内します。

定年後の過ごし方 男性たちのどこへ 隠れ家、逃げ場所など

定年後の過ごし方を考えたいと思います。 現在では、60歳の定年でそのまま何もしないでぶらぶらという人は少ないでしょう。 統計上でもそのまま65歳まで働く人が多いのではないでしょうか? 僕は現在61歳ですが、65歳になって現在のようなフルタイムの勤めにはやっていないと思うので、自分はどうしたいかという思いの含めて、定年退職者、それでも男性たちはどこに行くのかを楠木新氏の著書と自分の考えも含めて書きたいと思います。

定年後 資格取得とジム通いって時間とお金の無駄ではないか?

僕自身は、資格の取得に関して全く関心がありません。これから資格を取って就職しようとかいう若い学生や社会人ならいざ知らず、定年退職者がわざわざ、残り少ない時間とお金を使って資格の取得をするのは、 どうなのか?と思っていました。 また、定年後にスポーツジムに通う人もアホかと思っています。 資格取得と同じで、時間とお金の無駄使いだと思っています。