ステレオタイプ一覧

定年後 10万時間があるなんて”うそ” セミナーの受け売りは気にしない

以前読んで、『定年後』楠木新氏の著書では、8万時間となっていました。まあ、8万時間でも10万時間でもいいのですが、この論調は、サラリーマンとして新卒から定年まで、会社の仕事で費やした時間が、8万時間とも10万時間とも言われています。そして、定年後から平均寿命の80歳前後まで、約8万時間または10万時間と言われています。これは、定年をテーマにした雑誌や本などに、また僕は受けたことがありませんが、ステレオタイプのセミナーでもよく言われているそうです。