ミッドタウン クリスマス 2019 妻と二人で

12月8日に僕の甥が結婚式を六本木で挙げるというので、僕と妻が招待され、行ってきました。会場は、六本木駅から外苑東通りを乃木坂方面に5分ほど行ったところ。と言っても途中脇道に入るので、妻などは、僕の後を付いてきていると思ったら、途中居なくなってしまった。妻から連絡があり、どこに行ったのよ!というのお前こそどこだよ、というやり取りがありました。

結婚式のスタイル 人前式に出席して

昨日、37歳のなる甥が六本木で結婚式を挙げました。妻と二人で出席しました。 その結婚式のスタイルが、人前結婚式というスタイルです。そんなスタイルの人前結婚式に初めて出席しました。人前結婚式とは、ゼクシィによると形式や格式にとらわれず、列席者に結婚の証人となってもらうスタイル。二人だけのオリジナルな手作り感覚な結婚式。

ジョン・レノンが教えてくれた

12月8日は、元ザ・ビートルズのメンバーだったジョン・レノンの命日でした。 1980年12月8日の夜11時すぎにファンを自称する男の凶弾に倒れ、帰らぬ人となりました。僕は大学近くの喫茶店でアルバイトしていました。 当時大学4年生。就職活動は一応行いましたが、採用されることもなく悶々としていた時期です。

定年後 再雇用 僕が経験した現実と葛藤

会社に雇用義務があるからと言って給料などの雇用条件は、ほぼ会社側の意向です。その条件が厳しいもの、例えば給料は半分になる、週3日だけの勤務、閑職への異動など、条件を突き付けられ、嫌なら辞めてもいいよ、というスタンスです。僕の場合、給料は2/3、業務内容そのまま継続という条件で、悪くないものでした。でも自由がないのです。

60の手習い アルバイトからわかったこと

高校生や大学生の時には、いろんなアルバイトをしました。その時、仕事を憶えるのに苦労した記憶があまりありません。すぐ辞めたのは英語の教材を売る仕事くらいかな。しかし、60歳を過ぎて始めたアルバイトは、なかなか憶えられません。多分毎日入れないので連続性がないからではないか?と思います。それを解決するには、

60歳 投資よりも働いて稼ぐ 起業とアルバイト奮闘記

僕は投資信託に1年ほど預けていましたが、毎月の報告では一時期元本割れしていました。その時は、担当女性から電話があり、いまは静観の時期です、と伝えてきました。僕も元本割れした時は、これは解約しかないと決めました。元本割れは、精神的にも良くないのです。そこでマイナス分のデッドラインを決め、これ以上マイナスの場合は解約しようと決めました。

50代でダメになる男 人生を楽しむためには

「まず表情ですね。やっぱり暗い表情、眼差しで他人を見透かそうとしているような方は、次第に銀座でもお顔を見なくなります。相手の言葉に否定から入り、そのくせ自分の常識を疑わない。尊大なのに、どこか自信がなくて、自分が好きと素直に言えない。逆に自分が好きで生き生きしている方は、表情も明るく、誰に対してもフラットで場が華やぐんです。」

退職直前 50代後輩社員憂鬱の本音が聞こえた

僕が退職する日の数日前、業務中に50代の後輩社員と二人きりになったことがあります。その後輩社員は、部長職で、それなりの収入はあるはずですが、いつくかの営業所を任されていて、その内の一つが壊滅的に実績を落としていて、営業所を閉めるという話も出ている状態でした。だから営業会議ではいつも後ろ向きな議案で疲弊していました。

定年後 アルバイト 労働は権利か義務か 若者たちと働いて思う

僕は、サラリーマン時代、働き方改革のずっと前、ブラック企業という言葉もない時代を過ごし、それこそ月時間外労働100時間前後をこなして生きてきたが、だからそんな働き方は、もう絶対したくないし、これからの時代を生きる人たちにそんな生き方はしてほしくないと思う。振り返って見てもそれが良かったとは全く思えない。

60歳 アルバイト奮闘記 老いた犬には芸が仕込めない

ここんとこ金曜日と土曜日がアルバイト掛け持ちになるケースが多いです。昨日も15時から20時まで量販店、20時半から24時までカフェレストラン。実は、カフェレストランの方が、23時まででしたが、忙しくて24時まで延長しました。昨晩は、さすがにもう無理かなと思いましたが、他店からヘルプに来ていたマネージャーが、結構慣れてきたじゃないですか、と言ってくれました。