仕事

働かない中高年 改造論 そのままでいいの?

40代以下の若手、中堅サラリーマンから、突き上げられている50代以上の中高年サラリーマン。別に好きで働かないわけではありません。しかし、中には、もっと働きたいのに会社から仕事がもらえない人もいるかもしれません。つまり窓際ってやつですか?
仕事

働かないおじさんを考える

僕より数年くらい後輩までは、年功序列が明確にあった世代ですから、20代から30代に掛けては給料は低いけど、ある程度の年齢になったら上がりますと言われて入社し、若い世代を過ごしています。つまり30代くらいまでは、給料以上働いていた、否、働かされていた世代です。
シニアライフ

定年後は社員で働く でも再雇用は嫌

こんにちは、 こめまるです。 シニアガイドというウェブサイトがあります。 株式会社インプレスという会社が運営していて、シニア向けに お金、定年、終活、健康、家族、住まい、趣味などという情報を提供しています。 僕も時々チ...
アルバイト

新型コロナウイルス禍 ピンチはチャンス

今日は、量販店とファミレスの両方のアルバイトがある日でした。しかし、量販店の方は、小池都知事が声明を発表した直後、入っているショッピングセンターが土日の休業を決めたので、バイトは休みになりました。一方、ファミレスの方は、そろそろ出勤の準備しようかな、という時に。。。
日記

新型コロナウイルス 歴史は繰り返す

賢者は歴史に学び、愚者は経験からしか学ばない、という言葉を聞いたことがあります。または、賢者は愚者からも学び、愚者は賢者からも学べない、という言い方もあります。今回の新型コロナウイルス禍で感じたを記したいと思います。
仕事

新型コロナウイルス禍の後のビジネス現場

筆者の牧野知弘氏は、僕と同世代の1959年(昭和34年)生まれ。団塊の世代と第二次ベビーブームの71年から74年の間の世代で、僕が生まれた57年から63年頃までは、80年代になるまで出生数の少ない世代でした。その分、のんびり伸び伸び育った感があります。
シニアライフ

定年後 指示されないと動けない人

定年後指示されないと動けない人がいるようです。60年も生きてきた人生のベテランがなぜ定年後に悩むのか? それは自分で判断、決定をして行かなかればならないからです。つまり、小学校から高校、そして大学となれば、自分が選択しているとも大体の流れが決まっています。
日記

田舎暮らし なめるとロクなことはない

週刊現代に美しい農村に憧れて東京の自宅を売って引っ越したにも関わらず、2年後には元々引っ越しに反対だった奥さんとの間に溝が出来、夫婦関係崩壊の危機になった人の記事が載っていました。この方を仮にAさんとします。
生活

つみたてNISAとダイヤモンドビジネス

ぼくは、一昨年2018年の10月からつみたてNISAを続けています。毎月3万円ずつ積立投資をしています。その評価額は、ネットバンキングで簡単にチェックすることが出来ます。ほんの10日ほど前、積立た金額と評価額が、とんとんになっていました。しかし、現在は2割ほど割れ込んでしまいました。
日記

確定申告と私 友人から相談を受けて

僕は、1990年度分から30年間、毎年2月から3月に掛けて確定申告書を提出しています。理由は、所有しているマンションを賃貸に出し、賃貸収入があったからです。そういうと資産のあるサラリーマンと思われることもありますが、実情は、ひどいもので自己破産寸前まで行きました。
日記

桜開花 僕の思い出ぼろぼろ 花見コース

ぷらんたんは、僕が上京して最初にアルバイトして喫茶店です。 当日は休業していましたが、何年か前に行ったときは営業していて2階でコーヒーを飲みました。 ただ、残念だったのが、僕がアルバイトして時にマスターは、すでにリタイアしていてその時のオーナーの方は違う方でした。
日記

桜開花 花見コース 僕のおすすめ

こんにちは、 こめまるです。 僕は、ここ5年ほど、毎年桜が満開になる頃、一人で花見コースを歩きます。 正確に言うと東急東横線の日吉駅から、東京メトロ副都心線の雑司ヶ谷駅までは電車で移動します。 昨年は、2019年3月27日に...
シニアライフ

なぜそんなに早くリタイアしたいのか?

リタイア(retire)とは、現役を引退すること、競技などを途中棄権するこという意味です。サラリーマン生活を送っている方は、できれば早くリタイアしたいが、60代のうちは働かざるを得ないと思っている、という人が多いようです。特に以前に比べ、年金額も減ってきた僕のような世代から。。。
シニアライフ

定年後 人間関係は淡きこと水の如し、かな

SNSでとやかく無責任なことを発信する人がいます。実際に発信している人は、普段一緒に仕事や付き合いがある人かもしれません。むしろ、日常生活では、全くそんなことをする人のように見えない人かもしれません。それは、リアルな人間関係とネットで繋がっている関係との違いです。
日記

ホワイトデー お返し 定年後もドキドキ

バレンタインデーが先で、ホワイトデーは遅れて習慣となりました。バレンタインデーを初めて知ったのが、高校2年生の時、ホワイトデーに至っては、つい最近のような気がします。今日は、ホワイトデーの贈り物を探してウロウロするおじさん(僕のこと)について書きたいと思います。
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